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      <title>国内旅行情報　★DISCOVER JAPAN★</title>
      <link>http://www.yado-japan.com/weblog/discover/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 06 Apr 2008 13:02:19 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>ファミリーやカップルに一押しの宿！　　　　　　　　　　　～霧島温泉郷　スパホテルYou湯～</title>
         <description><![CDATA[行楽の春がやってきました。
DiscoverJapanがファミリーやカップルに超オススメのお宿をご紹介！

<a href="http://www.you-yu.com/"><strong>霧島美人の湯　スパホテルYou湯</strong>（霧島温泉郷　日当山温泉）</a>

＜オススメの理由＞
①西郷隆盛が唸った「これぞ、天下の名泉！」
②宿泊のお客様は、貸切風呂が無料！（60分）
③予算にあわせて選べる豊富なプラン
④美味・絶品の夕食はお部屋食
　　・
　　・
　　・　　など

日当山温泉は、1293年（えいにん元年）に発見され715年の歴史を誇る鹿児島県最古の温泉郷で、色白の美肌をつくる温泉として昔から知られています。温泉の起源としては、神代の昔、イザナギ、イザナミの二神が足腰の立たない我が子の蛭子尊（ひるこのみこと）を奈気木（なげき）の杜に送って温泉治療をさせたのが始まりとされています。特に女性から「美人の湯」と人気のある日当山温泉です。
もちろん、100％源泉かけ流し。

とにかくお客様からの評判も高く、リピーターが多いのもその表れです。
行って、浸かって、食して、泊まって。　間違いありません！

<a href="http://www.you-yu.com/"><strong>霧島美人の湯　スパホテルYou湯</strong></a>



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         <link>http://www.yado-japan.com/weblog/discover/2008/04/you.html</link>
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         <category>00.　総合情報</category>
         <pubDate>Sun, 06 Apr 2008 13:02:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年末年始の旅行動向</title>
         <description><![CDATA[ＪＴＢは、年末年始（１２月２３日～１月３日）の旅行動向の見通しを発表した。
１泊以上の旅行をする人は前年同期比０．２％増の３００９万４０００人で、
２年連続で３０００万人の大台に乗る見通しだ。

海外旅行者数は、１９６９年の調査開始以降３番目となる６４万４０００人と
予測した。平均旅行費用は国内が同０．１％増の３万４２１０円、
海外が同２．０％増の２１万４７００円となる見込みだ。

行き先は、国内は北海道や沖縄、海外はヨーロッパが人気で高額ツアーが
売れている。
リッツカールトンやペニンシュラなど、
都心の高級ホテルに泊まるプランも売れている。

<font color="#009999">（参照：ホテル業界ニュース）</font>]]></description>
         <link>http://www.yado-japan.com/weblog/discover/2007/12/post_107.html</link>
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         <category>00.　総合情報</category>
         <pubDate>Fri, 14 Dec 2007 23:09:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＪＡＴＡ世界旅行博２００７「旅行博」　９月１４日～１６日</title>
         <description><![CDATA[最大級の旅行イベント<a href="http://www.ryokohaku.com/">「ＪＡＴＡ世界旅行博２００７」（旅行博</a>）が
９月１４日から１６日までの３日間、東京ビッグサイトで開催される。

今回の旅行博では１３４カ国・地域より
政府観光局、旅行会社、航空・船会社、ホテルなど様々な分野から参加し、
最新の旅行を提案、旅行業者だけでなく、
旅行に関心のある人にも楽しめるイベントとなっている。

ディスティネーション特集では最近話題のドバイ（ＵＡＥ）をはじめ、
中東各国が出展。ほかにヨーロッパ鉄道の旅や
団塊世代向けなど個々の旅行者ニーズに合わせた旅を提案している。

ステージショーやユニークな食が味わえるレストラン、ホテルも楽しめる。
一般への公開日は９月１５、１６日。

<font color="#009999">（参照：ホテル業界ニュース）</font>]]></description>
         <link>http://www.yado-japan.com/weblog/discover/2007/09/post_106.html</link>
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         <category>00.　総合情報</category>
         <pubDate>Sun, 02 Sep 2007 23:28:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ザ・ペニンシュラ東京 OPEN</title>
         <description><![CDATA[香港系の超高級ホテル「<a href="http://tokyo.jp.peninsula.com/">ザ・ペニンシュラ東京</a>」が１日オープンし、
東京進出ラッシュが続いた外資系高級ホテルが出そろった。

いずれも１泊６、７万円からという高料金だが、意外にも観光やレジャーを
目的とした国内のファミリー層の利用が多い。

背景には「高いお金を出して海外旅行するより、
近場でより安く“ぜいたく感”を味わいたい」という思いがあるようだ。

外資系ホテルの得意とするところは、海外での知名度やチェーン展開を
いかした外国法人需要の獲得だが、東京の場合、オープン当初は、
レジャー目的の日本人の利用が多いという。
実際、国内旅行で高額なホテルを使う人は増えている。

ＪＴＢは、日本人が今年夏休みに国内旅行で消費する金額は
前年より６１２億円アップすると試算しているが、
原因の一つに
「高価格でグレードが高めの施設に人気が集まっていること」を挙げている。

<font color="#009999">（参照：ホテル業界ニュース）</font>]]></description>
         <link>http://www.yado-japan.com/weblog/discover/2007/09/_open.html</link>
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         <category>関東・宿泊情報</category>
         <pubDate>Sun, 02 Sep 2007 23:16:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2007年　夏休みの旅行動向</title>
         <description><![CDATA[JTBが7月5日にまとめた旅行動向によると、
今年の夏休み（7月15日―8月31日）の海外旅行者数は
前年比2.0％増の252万人となる見通し。

家族連れの旅行がけん引し、米国同時テロ発生前の2001年以来、
6年ぶりに250万人台に達する。
旅行者へのアンケート、JTBグループの販売状況、
航空会社の予約状況、業界動向から推計した。

海外旅行の平均費用は前年比4.0％増の23万2000円、
全体の消費金額は同6.1％増の5846億円になるという。

JTBの海外旅行サービスでは予約客の60％以上が家族連れで、
3世代家族や子供連れの家族による小グループの旅行が
全体の底上げにつながっている。

行き先はアジア方面が53％を占め、
特に中国本土には前年比4.4％増の37万8000人が訪れる見込み。

国内旅行者数は前年比0.9％増の7480万人で、
総消費金額は同2.3％増の2兆7078億円と好調。

沖縄の人気が続いており、行き先の島や宿泊ホテルを変えて
何度も訪問する旅行者が増えている。

なお、HISが7月3日にまとめた夏休み（7月14日―9月30日）の
海外旅行動向は、予約件数が前年比21％増となった。

月別にみると7月は同8％増、 8月が同30％増だった。
アジア方面は同25％増で、
「夏の人気予約渡航先としてアジアが定着している」（HIS）という。

<font color="#009999">（参照：ホテル業界ニュース）</font>]]></description>
         <link>http://www.yado-japan.com/weblog/discover/2007/07/2007.html</link>
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         <category>00.　総合情報</category>
         <pubDate>Fri, 06 Jul 2007 23:53:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サービス最優秀旅館ホテル　『城山観光ホテル』</title>
         <description><![CDATA[鹿児島市の<a href="http://www.shiroyama-g.co.jp/">城山観光ホテル</a>（鹿児島市）が、
ＪＴＢ協定旅館ホテル連盟に加盟する施設のうち、
２００６年度利用者アンケートで「サービス最優秀旅館ホテル」に選ばれた。
最優秀選定を始めた１９９３年以来、九州の施設の受賞は初めて。

ＪＴＢは全国４３００施設の宿泊利用者に対しアンケートを実施。
毎年約７０万人がサービスや客室満足度、食事など２０項目を評価。
集計したＪＴＢが１００点満点で９０点以上獲得した旅館・ホテルを公表している。

９０点以上を２年連続獲得した施設から、大中小の規模別に分け、
全国７支部で１施設ずつを「優秀旅館ホテル」に選出。
さらに「優秀」の中から各１施設を「最優秀」に選ぶ。
該当なしの年もあるという。

３６５室の城山観光は７年続けて大規模クラスで９０点以上を獲得、
００、０３年度には「優秀旅館ホテル」に選ばれている。

大西社長は「８年前の改装以来、ハード・ソフト両面でサービス向上に
取り組んできた結果。今後も『本日開店』の精神で、お客さまと社員が
感謝と感動を共有できるように努めたい」と話した。 

<font color="#009999">（参照：ホテル業界ニュース）</font>]]></description>
         <link>http://www.yado-japan.com/weblog/discover/2007/06/post_105.html</link>
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         <category>00.　総合情報</category>
         <pubDate>Sun, 24 Jun 2007 23:02:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リピーターに関して</title>
         <description><![CDATA[財団法人日本交通公社は旅館、ホテルのリピーターに関する調査を実施、

これによると宿泊者数に占めるリピーター比率が10％以上30％未満と
回答した施設が全体の37.7％を占めたという。
10％未満の回答も22.2％を占めており、30％に満たない旅館、ホテルが
50％超を占めた。
また、わからないと回答した21.2％も考慮すると、
4割超が10％未満のリピーターとなり、リピーター対策が進んでいない
一面も浮かんでいる。

リピーターの多い施設については客室稼働率が高くなっている傾向がある。
ただし、リピーター比率、客室稼働率、宿泊単価の関係では、旅館の場合は
リピーターが多くなると宿泊単価は上がり、ホテルの場合は下がる。
稼働率は旅館の場合、リピーターが多いと若干下がり、
ホテルは逆に若干上がる傾向だ。

また、リピーターと予約経路の関係では、リピーターが多くなると
旅行会社を経由する予約が下がるのに対し、
直接予約や自社サイトやネット旅行会社を含むネット予約が上昇する形だ。

調査は4月から5月にかけて実施したJTBF宿泊客動向調査の施設の
宿泊利用者に占めるリピーターを分析対象とし、対象は旅館、ホテル、
民宿など405軒、うち旅館は167軒、ホテルは204軒。

<font color="#009999">（参照：ホテル業界ニュース）</font>]]></description>
         <link>http://www.yado-japan.com/weblog/discover/2007/06/post_104.html</link>
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         <category>00.　総合情報</category>
         <pubDate>Mon, 18 Jun 2007 08:45:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>泊食分離へ</title>
         <description><![CDATA[宿泊と食事をセットにしない「泊食分離」スタイルの宿が人気だ。

旅館・ホテルの温泉や部屋といった設備は利用したいが、
食事は外で好きな料理を食べたいという層に受けている。
観光地の魅力を高める試みとして、各地の温泉で導入の動きが広がってきた。

日本旅行が３月31日までの期間限定で取り扱いを始めたツアー商品
「赤い風船　鬼怒川温泉　季（とき）の宿」は
鬼怒川温泉（栃木県日光市）地区で、
同社が初めて扱う「泊食分離」を織り込んだプランだ。

宿泊のみ、または１泊＋朝食というスタイルが選べる。
鬼怒川の料理をホテル外で楽しみたい向きには魅力的な選択肢だ。

宿内で食べるプランでも、部屋、食事をいくつかの選択肢の中から選べる。
部屋の種類と食事が一通りに固定されていないので、
泊まる側が好みのプランを自由に組み合わせることができる。
これまで同社が鬼怒川で販売してきたのは、
部屋と食事をセットにしたプランだけで、泊まる側のチョイスの幅が狭かった。

宿泊先の候補はあさや、鬼怒川ホテルニュー岡部、鬼怒川パークホテルズ、
鬼怒川グランドホテル夢の季、鬼怒川温泉ホテル、鬼怒川グリーンパレス
の６ホテル。

例えばあさやでは、部屋は３タイプ、
夕食は「和洋中ブッフェ」「和彩懐石　扇」「京風懐石　湯坂」の３種類を
自由に組み合わせて構わない。
泊まった翌日の食事は朝食バイキングか昼食（幕の内弁当）かを選べる。
ゆっくり朝寝して朝食はパスし、
移動しながら弁当を食べるといった組み立てもできるようになった。

静岡県浜松市の舘山寺温泉では、「泊食分離」のプラン
「きょうのごはんはドッチ！」を２月末まで試験実施している。

ウナギ料理や割烹、すし、バイキングなどの食事と、
５ホテルを組み合わせて選べる。

「仙台の奥座敷」として名高い秋保温泉（仙台市）でも
「泊食分離」の実験「牛たん温泉秋保スタイル」が始まった。
３月31日までの平日に利用できる。

参加旅館は岩沼屋、奥州秋保温泉　蘭亭、篝火（かがりび）の湯　緑水亭、
伝承千年の宿　佐勘、ホテルニュー水戸屋、ホテル華乃湯。

夕食に市内の牛タン専門店を使える。温泉周辺の飲食店も参加している。

同じ仙台市の作並温泉は５旅館・ホテルが参加して３月31日まで
「そと湯そと飯　作並温泉五館共同企画」と銘打った実験を始めた。

宿と外部の飲食店を組み合わせるのではなく、
各宿内の夕食プランと組み合わせた。
Ａ旅館に泊まって、夕食はＢ旅館といった組み立てが可能だ。
「もちろんお風呂も五館分楽しめます！」とうたい、
温泉選びの幅が広がる点も売り物にしている。

同じ旅館に続けて泊まる場合は料金を割り引くサービスも採り入れた。
２泊目は１泊朝食付き料金または室料から20％、３泊目は30％、
４泊目は40％、５泊目は50％割り引く（宿によって室料のみの場合もある）。

四季リゾーツの「泊食分離」型ホテル、
「四季倶楽部　強羅スタイル」（神奈川県箱根町）
「365日いつでも、一泊朝食付で5250円」。
三菱地所の社内ベンチャーから生まれた四季リゾーツが掲げるコンセプトだ。

四季リゾーツは「泊食分離」型ホテル「四季倶楽部」シリーズを
15施設運営している。
客室稼働率は年平均で約90％、リピート率も50％を超えるという人気ぶりだ。

その一つ、「四季倶楽部　強羅スタイル」（神奈川県箱根町）は
企業のエグゼクティブ専用保養所を再生した。
基本的には夕食は付かないが、事前に申し込んでおけば用意してもらえる。

「第31回　プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選」で総合13位に選ばれた、
山代温泉のホテル百万石（石川県加賀市）は素泊まりができるプランを
用意している。
日本を代表する温泉街、別府では、創業100年近い歴史を持つ
亀の井ホテルが素泊まりプランを、
大型ホテルとしては早くから採り入れて成功している。

「泊食分離」は旅館・ホテルにとっては食事分の収入が目減りするという
デメリットがある反面、部屋に食事を運ぶ人件費や調理部門のコストを
削ることができ、全体として利益率を高める効果が期待できる。

観光地全体としては客が街をめぐる結果、街全体がうるおい、
観光客１人当たりの総消費額も増える可能性がある。

泊まる側からすれば、
「温泉は魅力的だが、食事は外の方がおいしそう」という場合に、
宿と食事の「いいとこ取り」ができるのがありがたい。
食事時間の制約がなくなれば、行動の幅も出る。

食仕込みの宿泊料金には
「どこまでが宿代で、いくらが食事代かはっきりしない」
という不透明感が指摘されており、
「泊食分離」であれば納得して支払いやすくなるという利点もある。

<font color="#009999">（参照：ホテル業界ニュース）</font>]]></description>
         <link>http://www.yado-japan.com/weblog/discover/2007/02/post_103.html</link>
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         <category>00.　総合情報</category>
         <pubDate>Tue, 27 Feb 2007 22:35:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『東京ベイ舞浜ホテル』　国内6番目の“東京ディズニーリゾート(R)・オフィシャルホテル”</title>
         <description><![CDATA[
17年ぶり国内6番目の“東京ディズニーリゾート(R)・オフィシャルホテル”として
<a href="http://www.maihamahotel.jp/" target="_blank">東京ベイ舞浜ホテル</a>（千葉県浦安市舞浜）が、3月3日グランドオープンする。

コンセプトは「おもてなしの360°ステージ ～ 360°Fun & Relax ～」。

“Fun＝ワクワクした気持ち”と“Relax＝余韻をともなったやすらぎ”
が味わえるリゾートタイムを演出。

感動・会話が波紋のように広がる “輪・和”を象徴した円形型、地上11階建、
客室数428室を有するリゾート型ホテルとなる。

客室はメインターゲットであるファミリー客を考慮し、
最大定員3～4名、広さ32平方mと35平方mの2タイプを中心に用意。
10・11階の2フロアは、 “Hearth(ハース)＝家庭の団欒”をテーマにした
コンセプトルームを展開する。
また、11階まで吹き抜け構造の円形アトリウムには、
全面ガラス張りの天井からふりそそぐ自然光、壁を流れる水、植物が
開放感をもたらす。
自然と調和したこのアトリウムの中央にある西洋料理レストラン
「ファインテラス」では、食材の産地や調理法にこだわった
自然志向のメニューを提供。

日常の疲れを癒すスパ（温浴施設）やリラクゼーションのほかに、
ベイエリアを一望できる独立型チャペルや緑のプライベートガーデンなど
ウエディング・パーティー施設も充実させた。

運営するのは株式会社東京ベイ舞浜ホテル（本社・東京都渋谷区代々木）。

親会社の株式会社東京ベイホテルズ（東京都渋谷区）が運営する
東京ディズニーリゾート®・オフィシャルホテル
「東京ベイホテル東急」・「サンルートプラザ東京」において
長年培ってきたノウハウを活かし、
グループで3番目となる「<a href="http://www.maihamahotel.jp/" target="_blank">東京ベイ舞浜ホテル</a>」を独自ブランドとして開業する。

<font color="#009999">（参照：ホテル業界ニュース）</font>
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         <link>http://www.yado-japan.com/weblog/discover/2007/02/6r.html</link>
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         <category>関東・宿泊情報</category>
         <pubDate>Sat, 24 Feb 2007 21:16:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>雄琴温泉の今・・・！</title>
         <description><![CDATA[大津市雄琴地区の「おごと温泉」で、旅館やホテルの宿泊者が増加している。

昨年は４３万人余りが宿泊し、１９８９年の集計開始後、
初めてすべての月で前年を上回った。
旅館の新装などが集客アップにつながったと旅館関係者はみている。

<a href="http://www.ogotospa.or.jp/" target="_blank">雄琴温泉旅館協同組合</a>によると、温泉旅館やホテルなど１０施設の宿泊者は
昨年、４３万３３００人で、前年と比べて10％増えた。
西本願寺（京都市下京区）の遠忌（おんき）が行われ、
関係者が同温泉を訪れた９８年に次いで２番目。
例年は３９－４０万人の間で横ばいだった。
日帰り客は１０万１５００人で６％増えた。

集客増について、同組合は
◇露天風呂を増やすなどして豪華さを演出した設備投資
◇「雄琴温泉」の地域ブランド商標登録や環境ＩＳＯの取得といった
　イメージアップ戦略－
などの成果を挙げている。

同組合の佐藤祐子理事(36)は
「すべての月で前年を上回り、温泉地としての認識が定着してきた。
　今後も新泉源の掘削やＪＲ雄琴駅の『おごと温泉駅』への改称などを
　弾みにしていきたい」
と話している。

<font color="#009999">（参照：ホテル業界ニュース）</font>]]></description>
         <link>http://www.yado-japan.com/weblog/discover/2007/02/post_102.html</link>
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         <category>00.　総合情報</category>
         <pubDate>Sun, 04 Feb 2007 21:49:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>楽天トラベルの高級宿泊予約サイト　「PLATINUM COLLECTION 」</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=Kh36D*Ng*ZI&offerid=86702.10000001&type=3&subid=0" target="_blank">楽天トラベル</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=Kh36D*Ng*ZI&bids=86702.10000001&type=3&subid=0" >は23日、高級ホテルや高級旅館のみの紹介
および宿泊予約を提供するサービス
「<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=Kh36D*Ng*ZI&offerid=86702.544955635&type=10&subid=" target="_blank">PLATINUM COLLECTION ～For Celebrities～</a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=Kh36D*Ng*ZI&bids=86702.544955635&type=10&subid=">」を開始した。

予約する際は楽天会員登録が必要。
楽天プラチナ会員向けのサービスも用意する。

<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=Kh36D*Ng*ZI&offerid=86702.544955635&type=10&subid=" target="_blank">PLATINUM COLLECTION</a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=Kh36D*Ng*ZI&bids=86702.544955635&type=10&subid=">は、各界を代表するメンバーから構成される
「プラチナコレクション選考委員」が選定したホテルや旅館を紹介する
宿泊予約サービス。
選考委員は建築家の大江匡氏、クリエイティブディレクターの佐藤可士和氏、
日動画廊の長谷川智恵子氏ら5名が参加する。

サイトでは、専門ライターによる取材記事をメインコンテンツとして用意する。
「Selected vol.1」ではホテルオークラ東京、ホテル西洋銀座、
フォーシーズンズホテル椿山荘東京の記事を掲載。
このほか、サービス開始当初は、
北海道のザ・ウィンザーホテル洞爺 リゾート＆スパ、
大阪のリーガロイヤルホテル、長崎のハウステンボス・ホテルヨーロッパなど、
18施設を取り扱う。

また、楽天プラチナ会員および提携カード利用者への特別サービスとして、
「Personal Carte」「Private Concierge」「Invitation Card」といった
プラチナコレクション特別機能を提供する。

Personal Carteは、ユーザーの詳細な趣向情報を予約した宿泊施設へ
自動的に通知するサービス。

例えば、食べることができない食材を登録しておけば、
それが宿泊先のメニューに反映される。

Private Conciergeは、ユーザーの要望に応じた宿泊施設の紹介、
予約時の特別な注文などが行なえるサービス。

例えば、「大切な人とゆったり過ごせる素敵なホテルを探している」
「季節に合った思い出に残る旅のプランを教えてほしい」といった
抽象的な質問にも対応するという。

Invitation Cardは、旅行の同伴者や友人などへ画像付きメッセージカードを
メールで送信できるサービス。
誕生日や記念日、プレゼントなどで利用できるテンプレートが用意されている。

<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=Kh36D*Ng*ZI&offerid=86702.10000001&type=3&subid=0" target="_blank">楽天トラベル</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=Kh36D*Ng*ZI&bids=86702.10000001&type=3&subid=0" >の三木谷浩史代表取締役会長は、
「ユーザーに最高峰のホテルを紹介しようと、プロジェクトを進めてきた。
　我々のようなサービス提供事業者が紹介施設の選択を行なうと、
　主観的なものが入ってしまう。
　より客観的な選択ができるように、選考委員に議論してもらった」と述べた。

さらに、
「楽天ユーザーでは、私の友人も含め、かなり財布に余裕のある方々が
　いらっしゃる。そのような層に向けたサービスもありえる」と語った。

また、同社の山田善久代表取締役社長は、
「ホテルは文化の1つだと考えている。比較して予約を入れるだけの
　サイトではなく、文化を伝えられるような場を目指している。
　そこで、各界の著名な方々をお迎えし、
　ホテルの選考では活発な議論が交わされた」と説明。

今後は、選考委員会を半年に1回開催し、高級旅館の追加などを行なう。
当面は50施設まで増やす予定。さらに、海外のホテルも視野に入れるという。
なお、楽天トラベルの手数料率は宿泊料金の 7％～9％とのことだ。

<font color="#009999">（参照：ホテル業界ニュース）</font>]]></description>
         <link>http://www.yado-japan.com/weblog/discover/2007/01/platinum_collection.html</link>
         <guid>http://www.yado-japan.com/weblog/discover/2007/01/platinum_collection.html</guid>
         <category>00.　総合情報</category>
         <pubDate>Wed, 31 Jan 2007 16:40:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第32回　日本のホテル・旅館100選</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.ginsuiso.co.jp/">http://www.ginsuiso.co.jp/</a>全国の旅行会社の推薦投票により決定する
「<a href="http://www.ryoko-net.co.jp/event1.html" target="_blank">第32回　日本のホテル・旅館100選</a>」で
和倉温泉の「<a href="http://www.kagaya.co.jp/" target="_blank"><strong>加賀屋</strong></a>」が<font color="#ff0000">27年連続の総合日本一</font>に選ばれました。

加賀屋は「もてなし」や「料理」が高く評価され
27年連続で日本一に選ばれた。

総合2位は、伊豆稲取温泉の「<a href="http://www.ginsuiso.co.jp/" target="_blank"><strong>稲取銀水荘</strong></a>」
総合3位は、山形・かみのやま温泉の「<a href="http://www.koyoga.com/" target="_blank"><strong>日本の宿古窯</strong></a>」
がそれぞれ受賞しました。]]></description>
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         <category>00.　総合情報</category>
         <pubDate>Mon, 29 Jan 2007 09:08:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本のホテルの宿泊客満足度</title>
         <description><![CDATA[ＣＳ（顧客満足度）に関する調査・コンサルティングを手がける
<a href="http://www.jdpower.co.jp/" target="_blank">Ｊ・Ｄ・パワー　アジア・パシフィック</a>が、
日本のホテルの宿泊客満足度を調査した。

１泊３万５０００円以上で対象となった１６のホテルグループ・チェーンで、
トップに立ったのは<a href="http://www.ritz-carlton.co.jp/" target="_blank"><strong>ザ・リッツ・カールトン</strong></a>。

客室、ホテルスタッフ、ホテル施設などの５分野で業界トップの評価を得た。

黒田慶樹さんと紀宮さま（現黒田清子さん）の結婚披露宴に利用された
<a href="http://www.imperialhotel.co.jp" target="_blank"><strong>帝国ホテル</strong></a>は２位で、料金、ホテルサービス、予約の３分野でトップだった。

１万５０００～３万５０００円未満では、<a href="http://www.rihga.co.jp/osaka/index.html" target="_blank"><strong>リーガロイヤルホテル</strong></a>が１位。

ちなみに大阪・中ノ島にあるリーガロイヤルホテル大阪は、
１９３２年に新大阪ホテルとしてスタート。
「ホテイチ」（ホテル１階の食品ショップ）の流行を作ったといわれる
グルメブティック「メリッサ」も有名だ。

東京のホテル業界では、
外資系高級ホテルの進出が相次ぐ２００７年問題で、競争の激化が必至。
この順位が入れ替わる可能性も十分にある。

施設の快適さだけでなく、ぬくもりのあるサービスに磨きがかかることを
期待したい。

≪調査方法≫
直近１年以内に宿泊したホテルについて、０６年１０月にインターネットで調査。
全国の１８歳以上の男女１万９７９３人が回答した。
ホテルの提示する正規宿泊料や客室面積をもとに３つの部門にわけ、
各宿泊客満足度を評価。
料金、客室、ホテルスタッフなど８分野の評価項目に対する評価から
ポイント（１０００点満点）を算出した。 

<font color="#009999">（参照：ホテル業界ニュース）</font>
]]></description>
         <link>http://www.yado-japan.com/weblog/discover/2007/01/post_100.html</link>
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         <category>00.　総合情報</category>
         <pubDate>Sun, 28 Jan 2007 16:39:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東京全日空ホテルの環境保護活動</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=Kh36D*Ng*ZI&offerid=119842.10000001&type=2&subid=0" target="_blank">東京全日空ホテル</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=Kh36D*Ng*ZI&bids=119842&type=2&subid=0" >は4月から、
山梨県甲府市の国有林「つつじヶ崎の森」の山火事跡地で
植林活動を実施する。

1月18日に林野庁森林管理事務所と植林による
「<a href="http://www.ana.co.jp/ana-info/ana/csr/environment/keep/1.html" target="_blank">東京全日空ホテルの森</a>」造成に関して合意。
同事務所と植林のノウハウを持つ財団法人オイスカと協働し、
森の約2ヘクタールの部分において同ホテル社員のボランティアが
約1000本の植林などの活動をする。

同ホテルでは以前から、環境保護活動に取り組んでおり、
昨年4月からは連泊滞在客に向けたシーツ・タオル類などの
再利用促進を開始していた。
これにより水質汚染の減少に加え、年間約300万円のコスト削減ができ、
その分を植林活動に役立てるという。

<font color="#009999">（参照：ホテル業界ニュース）</font>]]></description>
         <link>http://www.yado-japan.com/weblog/discover/2007/01/post_99.html</link>
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         <category>00.　総合情報</category>
         <pubDate>Sat, 27 Jan 2007 16:54:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>近ツー、施設提案の宿泊プラン紹介の予約サイト『ステイプラス』開設</title>
         <description><![CDATA[<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2181709&pid=873728510" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2181709&pid=873728510" height="1" width="1" Border="0">近畿日本ツーリスト</a>は23日、旅館やホテルが独自に設定した
宿泊プランを紹介する宿泊予約サイト
「ステイプラス」を24日に開設すると発表した。

まず約8000施設のプランを取り扱い、宿泊施設から８％の手数料を受け取る。
ネット専業の楽天トラベル（東京・港）などが手がける事業に参入し、
ネット勢を追撃する。初年度の売上高目標は40億円。

ビジネスホテルやペンション、ウイークリーマンションもそろえ、
３月末までに契約先を１万施設に拡大する。
従来は近ツーが客室を確保し、設定した宿泊プランをネット販売してきた。
ステイプラスでは近ツーはプランの紹介に特化し、
宿泊施設側は時期や需要に応じた価格やプランを設定できる。手数料も安い。

サイトでは宿泊施設がそろえる宿泊プランを検索できるほか、
従来の近ツーが手がける宿泊商品も検索できる。
今後は予約時期によって価格を変えられる機能など
稼働率を高める機能を追加する。

<font color="#009999">（参照：日経産業新聞）</font>]]></description>
         <link>http://www.yado-japan.com/weblog/discover/2007/01/post_98.html</link>
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         <category>00.　総合情報</category>
         <pubDate>Thu, 25 Jan 2007 15:58:41 +0900</pubDate>
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   </channel>
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